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2017年版8月19日は、バイクの日と俳句の日、それぞれの由来や種類について紹介。

公開日: : 最終更新日:2017/07/19 はやりもの


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こんにちは、ヒロです。

8月19日は、バイクの日と俳句の日です。
それぞれ語呂合わせなのはわかりますが、由来や種類についてみていきましょう。



バイクの日とは?

総務庁交通対策本部が1989年に制定。
「バ(8)イ(1)ク(9)」の語呂合せ。
バイクの安全を考え、バイクによる交通事故の増加を防止するための日。

バイクの種類とスタイル選定1

一言に「バイク」と言えど、種類も車種も豊富です。乗りたいバイクがある人は特に気にしなくてもよいと思いますが、まだどんなバイクがあるのか知らない場合は、「こういうのがあるんだ」と認識してもらって、じゃあこういうバイクがいいなという風な判断の助けとなればと思います。


レーサーレプリカ

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レーサーレプリカ(スーパースポーツ)


メーカー別バイク例

HONDA CBR1000RRCBR600RR
YAMAHA YZF-R1
SUZUKI GSX-R750
KAWASAKI ZX-12RNinja250
この型は以前はレーサーレプリカ、今はスポーツやスーパースポーツと言われるジャンルのバイクです。
ガンガン攻める峠派のあなたにオススメ

ライディングポジションがハンドル位置の低さからかなりの前傾姿勢。ステップもやや後ろにあることから、体重移動しやすいこともあり、カーブなどで真価を発揮します。ほぼレースで使われるバイクを市販用に合わせたといってもよいでしょう。車体の特徴としてはシングルシートにフルカウルで、車重が見た目以上に軽いので、直線でも十分すぎるぐらい頑張ってくれるバイクです。
ただ、前傾姿勢なので変なところに力が入ってしまい、長時間のライディングや街乗りでは疲労感が一番つよいかなと思います。身長168cmの僕では少し足つきが不安です。車幅は細いんですが、シート高が高かったんですよね。まぁ、特性上仕方ないところもあるんですが、ツーリングしんどそうな感じですねぇ。
価格は高めです。真に乗りこなすにはそれなりの技術が要りますので、ライテクが向上しないと「乗らされている感」を感じるかもしれませんが、ぜひ乗り越えていただきたいところです。
レプリカのまとめ

メリット

車体が軽く、取り回しも軽め
加速が速く、ポジションの特性上カーブも曲がりやすい
ハイテク要素満載(大型によく見られる)

デメリット

傾斜ポジションなので、快適とは言えない
乗る人、走る場所を選ぶ。活躍できるフィールドが少なめ。
比較的高価。新車は手が出しにくい。

向いている人

とにかく速さを求めている人
峠やレースでワインディングを楽しみたい人
長距離走らない人

ツアラー

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メーカー別バイク例

HONDA CBR1100XX
YAMAHA FJR1300(欧州向け)
SUZUKI RF400RV(900ccもあり)
KAWASAKI ZZR1200ZZR400
一言で言えば、「ツーリング仕様のフルカウルバイク」です。タンデムシートがついていて、ハンドル位置もレプリカより上。ポジションが楽になって、カウルによる防風効果もあり。上記表で紹介しているのは国産ばかりですが、輸入車だとBMWが代表的です。
遠出するならツアラー。バランスが良すぎ。

ドッシリしているので重量もやや重く、取り回しも少し重めです。車種によってポジションの違いがあるので、体型によっては疲れるバイクとなってしまうこともありますが、総評するとバランスがよく長距離も苦と感じる点が少ないタイプかと思われます。
国産の現行モデルだと、中型クラスのツアラーは少ないのですが、中古市場で探すとザクザク出てきます。ただ、重さもありますので、買うなら400cc以上がいいんじゃないかなと。もっと主観的に言えば、「ツアラーに乗りたいなら、ぜひビッグバイクを」です。威圧感と安定感が自己満足度を高めてくれるでしょう。
>※ビッグバイクが気になる人は当サイト記事「ビッグバイクの「コレがいい!」ところ」をご覧下さい。
価格はどうしてもフルカウルの場合は高くなってしまうんですけど、中古車なら頑張り次第ではリーズナブルなツアラーに出会えるでしょう。90年代には一時期流行ったタイプですので、意外と安いものが店頭に並んでいるかもしれませんね。僕がよく目にしてたのは ZZR や RF とかでした。
ツアラーのまとめ

メリット

ポジションが楽。ツーリング向き。
車種によっては収納スペースがある
スペックも同クラスのスポーツタイプと比べ遜色なし

デメリット

車重が重いので取り回しに難あり。(女性には不向きかも)
現行モデルは大型に多く、中型はほとんどなし。
スポーツモデルもそうだが、ハイオク車の場合もある。

向いている人

長距離をストレスなく走りたい人
多少重くてもへっちゃらな人

ネイキッド

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メーカー別バイク例

HONDA CB1300 CB400
YAMAHA XJR1300XJR400
SUZUKI GSX1400イナズマ400
KAWASAKI ZRX1200Rゼファー1100
「バイク」と言えば、詳しく知らない人でもこの型を思い出すのではないでしょうか。一般的には正統派として知られるこの「ネイキッド」。ライディング姿勢が楽なものがほとんど(一部除く)で教習用バイクとして使われるぐらい扱いやすいバイクです。
スタンダードなかっこ良さとスポーツ譲りのエンジン性能がウリ

最近はトレンドや売れ筋のせいか、以前ほど主流ではなくなってきている車種ですが、その性能は決して低くなく、ワインディング性やスピード性共にバイクとしては十分な性能を持っています。
欠点といえばカウルがないことで、走行風を強く浴びてしまうことなどがあります。ツアラーやスポーツの場合はある程度カウルが受け流してくれるんですが、有るのと無いのでは疲労感や快適性が違ってきます。気になる人はハーフカウル付きのネイキッドを検討してみるのも一つの手です。
カウルがついていないので、メンテナンス性が高く、そのため工賃もフルカウルモデルよりは安いです。
ネイキッドのまとめ

メリット

一般的に「カッコいい」と言われやすいバイク
ベーシックな形につき、乗り心地もよく良くも悪くも「マイルド」
人気があるので中古バイクの玉数も多い

デメリット

カウルがないため空気抵抗を受けやすい
ベーシックだけに、個性が弱め。
暴走族な方に好評なので、パクられやすい

向いている人

バランスがいいバイクが欲しい人
そこそこの速さが欲しい人
どれを買っていいのか悩んでいる人

アメリカン

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メーカー別バイク例

HONDA シャドウ750
ワルキューレルーン
YAMAHA DSクラシック1100
SUZUKI イントルーダー400
KAWASAKI バルカンクラシック1500
ネイキッドと横並びで有名なバイクと言えばこの「アメリカン」。文字通りアメリカで作られたタイプのバイクで、「アメリカン」という呼称は日本独自のもので、世界的にはクルーザーと言われているバイクです。
遠出OK。威圧感OK。ちょい高価な乗り物

元々アメリカの広大な道を走るために、長距離な直線の道を長時間をゆったりと走行するために設計されています。そのため、ポジションはツアラーよりも楽で、足つきも良好です。外観のインパクトが強く、代表的なメーカーがハーレーダビットソン。日本にも数多く販売店があり、輸入車の販売体制はハーレーが一番かなと見受けられます。
ツーリングに行くとアメリカンのチームを見ることが多く、サイドカーとして使っている人もいます。また、その中でも「クラシック」「チョッパー」など、外観のバリエーション名もあり、この辺りが他のジャンルのバイクと異なるところかと言えます。ツーリング先でもアメリカンに乗っている人に会うことも多く、峠道は厳しいものの基本的に遠出に向いてるバイクですね。
販売されているアメリカンの排気量はもちろん250ccもありますが、多くは400ccからです。個人的には大型クラスのアメリカンは威圧感があってカッコいいなと思います。しかし、価格も少し高価で、ハーレーに至っては手がだせないなぁと感じますね。いずれは乗ってみたいジャンルのバイクです。
アメリカンのまとめ

メリット

シート高が低いので背が低い人にはオススメ
ハンドル位置もゆったりしているので楽
女性が乗ると物凄くカッコよく見える

デメリット

ネイキッドと同じく走行風を全部受けてしまう
運転に支障があるほどではないが、カーブは曲がりにくい
価格はピンキリだが、やや割高。ハーレーは基本的に高価

向いている人

ゆっくり走りたい人
バイクに男臭さを求める人

ストリート

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メーカー別バイク例

HONDA FTR
YAMAHA TW
SUZUKI グラストラッカー
KAWASAKI Dトラッカー
「ファッションバイク」としての位置づけが強い「ストリート」。小型で軽量のものが多く、そのため撮り回しが楽で街中でも見かけることが多いです。カスタムパーツも豊富でビッグスクーターが流行る前までは絶大な人気を誇っていました。(今は少し下火かな)
自分色に染めてこそ、活きてくるバイク

何度か乗ったことがありますが、ホントに軽くて女性でも十分扱えます。ただ、絶対的な性能を備えているわけではないので、全体的にパワー不足。加速も少し不満ですし、何より最高速も満足いかない感じなので、高速道路とか走るとなると少し辛いかもですね。ツーリングにも行けますが、ちょっとシンドイかなと思います。
価格面に関してはかなり手頃なので、非常に手が出しやすいバイクではあります。ツーリングとかではなく、街乗りやファッションとして買うなら最適なバイクだなと思いますが、カスタムしてナンボみたいなところはありますので、ライダーのセンスの見せ所でもありますね。

メリット

シート位置が低く乗りやすい
カスタムしやすいので、自分の個性が反映しやすい
価格が安い(新車でも手が出る値段です)

デメリット

加速力、最高速、ともに力不足を感じる

向いている人

オシャレライダーを目指す人
街乗りがメインでツーリングはあまり想定していない人
重いバイクをさけたい人

オフロード

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メーカー別バイク例

HONDA XR250
YAMAHA セロー225
SUZUKI ジェベル200
KAWASAKI スーパーシェルパ
舗装されていない荒れた道や林道などを走行でき、段差など色々な状況に対応するため、車高は高め・タイヤはブロック状・サスペンションのストロークは長めなど、その特性が強く出ています。道なき道を走れる唯一のバイクでしょう。
一度は乗って無茶やってほしい、そんなバイクです

車体停止時に悪路突破する低回転域の力強さと車体の軽さもあってか、初速はかなり速く、以前に乗っていた大型ネイキッドで信号待ちで横並びとなったオフ車と出だしだけ競争したところ、あっさりと置いていかれました。さすがに高速では苦しいですが、低速だけならオフロードがNo.1なんじゃないかなと思います。
また、前述の通り一番その力を発揮するのが荒れた道です。川原とか砂利道とかではオンロードのバイクとは違って難なく走っていけます。一度友人が持っていたオフロードバイクで川原のデコボコ道や砂の山を駆け上がったりしたのですが、変な衝撃がほとんどなく、他のバイクにはない楽しさがありました。
シートはカタログ値ではかなり高い数値ですが、座るとサスペンションが沈み、車幅も細いのでそれなりのところで落ち着いてくれます。高いことは高いのでつま先立ちになる場合もありますが、車体が軽いのでグラグラすることはないと思いますよ。

メリット

車体がとても軽く、初速はかなり速い
オフ(林道、川原)も走れ、実は万能なバイク

デメリット

最高速となると少し不安がある
一般ウケしにくい。
シートが高めなので足つきがやや悪い

向いている人

アウトドアが好きな人(どこでも走れるバイクだから)
とにかく無茶したい人。(程々にお願いします)

ビッグスクーター

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メーカー別バイク例

HONDA フォルツァ
シルバーウィング650
YAMAHA マジェスティT-MAX
SUZUKI スカイウェイブ400ジェンマ
乗っていた僕からすれば、「究極の楽チンバイク」です。発売当初はオジ様しか見向きしなかったのに、それがカッコよくカスタム出来ると認識されると、あっという間に流行りました。
利便性は最高峰だが、バイクらしさはあまり感じられない

車体が大きいのでメットインもフルフェイスヘルメット1個~2個分の収納スペースがあり、タンデムも楽々で乗ってくれた人はほぼ「乗りやすい」と言ってくれました。何よりもライダー自身がリクライニングチェアに座りながら走ってるようなものなので、長距離走っても疲れ度合いが他のバイクとは比べものにならないほど小さいです。
僕の乗っていたホンダのフォルツァ(2000年モデル)は収納スペースが小さく、期待していた以上にモノが入らないものもありますのでご注意を。

カスタムパーツも豊富で、中には最初からフルカスタムしたものが販売されており、雑誌などでよく見かけますが、純正状態でも段々スタイリッシュさが増してきてるので、マフラー交換してみるだけで、そこそこイケちゃいます。
一方で便利な反面、バイク本来のギア操作がないので、面白みに欠けます。さらに車体は決して重くはないのですが、大きいので小回りがきかないなという感じですね。最高速も低めに設定されていて、僕の乗っていたフォルツァとかは120kmしかでなかったんで、高速での走行がかなりしんどかった覚えがあります。
良し悪しが色々ある中で、僕の個人的な考えでは通勤通学に一番向いてるものじゃないかなと思います。荷物乗るし、楽だし。雨は防げませんが、ある意味で車的な役割も果たしてくれるので、経済的に厳しい学生さんとかにはすごく支えになってくれるバイクと思います。
ビックスクーターのまとめ

メリット

収納力が高く、買い物も行けてしまう
二人乗りには最適で
カスタムパーツが多い
ポジションが楽なので、長距離も疲れない

デメリット

ミッション操作がないのでつまらないかも
車体が大きくので、小回りが利きにくい
価格も高い(中古でもいい値段します)

向いている人

二人乗りをメインに考えている人
カスタムしたい人
長距離を走る頻度が高い人(バイク通勤している人とか)

オールドルック(クラシック)


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メーカー別バイク例

HONDA CB400SS
YAMAHA SR400
KAWASAKI W650エストレヤ
TRIUMPH ボンネビル
サンダーバード
ホイールやエンジン部、その他装飾などを旧車を模したバイクのことを指します。もちろんヤマハのSRのようにずーっと生産され続けていたものもありますが、多くは見た目を模したのみで、エンジンなどの中身の部分は最新のものが使われています。
多くを求めず、全てを好きになれるかどうかがポイント

車体のモデルとしてはネイキッドに似ていますが、単気筒やツインのものが多く、ネイキッドによく採用されている四気筒のものとは異なりますので排気音も違います。違いは色々とありますが、オールドルックなバイクはどこか味と品があり、それを求めるライダーに好かれがちです。多く語ることはありませんが、僕が最も好きなジャンルのバイクです。
このジャンルは幅広すぎるので、メリットデメリットを一概に挙げるのは難しいですが、ポジションはネイキッド、エンジンはシングル・ツインが多数なので、ポジションはまぁそんなに疲れることもないが、そこまでパワフルなエンジンはついてない、という印象です。
ここからどう判断するかはライダー次第ですが、このジャンルは惚れたら買いですので、悪いところも含めて乗るというのも一つのスタイルです。国産ならカワサキのWがカッコいいかなと思います。


俳句の日とは?

正岡子規研究家の坪内稔典らが提唱し、1991年に制定。
「は(8)い(1)く(9)」の語呂合せ。
夏休み中の子供達に俳句に親しんでもらう日。

俳句とは

俳句と川柳の違い

 俳句と川柳は同じ「俳諧の連歌」から生まれた兄弟のような物です。
 俳諧の連歌とは、貴族の文化であった連歌を、庶民が自分たちでも遊べるようにバカバカしく滑稽なものに改造したものです。

 連歌は、前の人が作った五七五の歌に別の人が七七の下の句を付け、さらに別の人がそれに五七五をの句を付けるといったことを繰り返し、36句、あるいは100句までで一作品とします。

 俳句は、この俳諧の連歌の発句(最初の句)が単独で作られるようになったものです。
 川柳は、付け句が独立したものです。

 連歌は、参加者が交互に下の句を付けていくものですが、先に七七の下の句(前句)をお題として出して、それにベストマッチする五七五の句(付句)を考えだすのが、付け句という遊びです。
 これを繰り替えしているうちに「お題として出される前句にはあまり意味なんか無いよな。付句だけで良いのじゃない?」ということになったわけです。
 前句などなくても、十分におもしろさが伝わることに気づいたのですね。
 このようにして生まれたのが川柳です。 

 発句(俳諧の最初の句)は、意味を通じやすくするために季語を入れることが重要とされ、切れ字によって、強く言い切ることを特徴としていました。
 逆に付け句では、日常的なわかりやすい滑稽や、おもしろさが重視されました。

 このような成立の経緯が、俳句と川柳の性格の違いとなっています。

俳句
 古池や蛙飛びこむ水の音
川柳
 芭蕉翁ぼちゃんといふと立ち留まり
 どちらも松尾芭蕉がカエルが池に飛び込んだ音を聞いたことを伝えた句ですが、意味するところは大きく異なるのがおわかりかと思います。

 上の俳句は、情緒や余韻を大事にしていますが、下の川柳は、芭蕉の真剣な様子を茶化して伝えています。

ポイント

季語の有無
 俳句では季語は、ほぼ必須とされていますが、川柳では無くても良いです。
切れ字の有無
 俳句には句を切るための「や」「かな」「けり」といっ切れ字が重要とされていますが、川柳では切れ字は重要視されていません。

文語体と口語体

 俳句は書き言葉の文語体が一般的ですが、川柳では話し言葉の口語体が一般的です。これは切れ字が文語体であるためです。
 日常会話で「名月や」「広野かな」なんて言葉は使いませんからね。

自然と人事

 俳句は自然や四季を詠むものですが、川柳は人間模様や社会風刺を題材にします。
 サラリーマンの悲哀や苦労を描いたサラリーマン川柳などが人気です。
 また、俳句のように余韻を残さず、自分の気持ちをストレートに表現するのも特徴です。

境界はあいまい

 川柳は俳句と同様、俳諧の連歌を起源とします。
 五・七・五の定型詩であることも共通しています。
 このため、両者の違いはあいまいで、きっぱり線引きするのは難しいです。
 自分では俳句のつもりで作ったのに他人から「いい川柳だね」と言われることもあります。

まとめ

8月19日の記念日についてまとめてみました。
毎日が記念日、これからも一年分まとめて行くので是非これからもみていただけたら嬉しいです。



ブログ村のトレンドニュースの注目記事で1位になった記事です。

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