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フラジャイル10話。副作用を隠蔽するアミノ製薬打倒の秘策とは

公開日: : ドラマ関連


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こんにちは、ヒロです。
本日3月16日は、フラジャイル10話でした。
とうとう最終回ですね。
毎回見てると、最終回は寂しくなりますね。
それでは、いきましょう。

今回かなり詳細に書いてるのでかなり長いですが、動画よりは確実に早く見れます。是非最後までどうぞ。

 

用語説明

 

治験

「薬の候補」の効果と安全性についての成績を集め国の承認を受けるための臨床試験

剖検

遺体を解剖して調べること。病理解剖は、主に病気の解明の為に行われる。

キャスト

メインキャスト

キャスト紹介

岸 京一郎
演 – 長瀬智也(TOKIO)
天才病理医。白衣を着用せず、常にスーツ姿。
宮崎 智尋
演 – 武井咲
新人病理医。
森井 久志
演 – 野村周平
臨床検査技師。
細木 まどか
演 – 小雪
外科医。いわく「岸の唯一の友人」。
佐田 直人
演 – 津田寛治
岸の直属の上司。
火箱 直美
演 ‐ 松井玲奈
製薬会社「アミノ製薬」勤務。MRの営業。
中熊 薫
演 – 北大路欣也
病理医界の重鎮。

 

ゲスト出演

松田 幸司
演 ‐ 小出恵介
間瀬 辰人
演 ‐ 高嶋政宏
丹羽教授
演 ‐ 中村育二
渋谷医師
演 ‐ 矢柴俊博

 

詳細内容

松田の病室にてAM105を披露

火箱は、松田の元へ一早くAM105を持っていった。
ガンの種類によっても異なるが、AM105と併用することで抗がん剤の奏功率を3割高めると説明。エルロチニブと併用したことで膵癌のステージⅣから生還した事例が一件とはいえあることで自分への投与への期待を高める松田。AM105の現物を見て祈る松田。それに対し、火箱は、松田が治ってくれれば、承認に一歩近づきますので。と,MRだから、患者にあう事は普通はないが、あまりにも早く届けたくて来てしまったとのこと。松田は、俺が2例目になってやると決意。

病理は、相変わらず大忙し。
森井さんは新東京医療センターの救命にいると細木からの情報をきく。

宮崎が弁当を作って、病室で二人で昔話をししているうちに松田が火箱に好意を抱いていることをしる。そこで宮崎は、火箱を呼び出し、3人で病室でいろんな話で盛り上がるなか、二人きりにして宮崎は去って行く。営業ばなしで盛り上がるふたり。優劣つけ難い商品をどのようにMRの才覚がコアコンピタンスなところがあるとどのように売って行くのかという会話で盛り上がって行く。

 

新薬に不信感?

 

病理では岸がアミノ製薬の報告書に目を通すが、不審なところを見つけた。

岸はMR105を使用した患者がいた新東京医療センターで働く、森井にコンタクトを取り、完治して退院した後患者がどうなったかの調査を依頼する。医者を目指す森井はどんな医者になりたいのかと岸に問われて答えられずにいたところジャー頼んだよと帰っていく。イヤイヤそれを受ける森井だったが、その調査でとんでもない事実に直面する事になる。その患者は、森井が救急救命の現場で亡くなった患者だった。

病理に戻った岸は、中熊教授からアミノ製薬の治験を受けたことについて問われるが、岸は、断る理由もなかったのでと答える。中熊は、知り合いに、アミノ製薬のBZ12っていう新薬の治験Ⅲ相に参加した奴がいたが、自分の症例では、総じてロクな結果が出なかったのに、発表されたデータでは悪い結果は極めて稀だった。ホンの一部の医療機関に悪い結果が集まるということがあるとは考えられない。なのでアミノ製薬は何かやってると岸に警告。その時、森井からメールが届き、MR105についても副作用がある可能性に気づき、そのようですねと中熊に報告。僕の名前が残る治験に変なことさせられませんよと、深く追求する決意をする。

 

AM105の副作用について調査

 

火箱を病理に呼び出し、MR105について話を聞こうとする。新東京医療センターでの症例が、MR105の有用性の証拠と言うが、これが証拠とはなり得ないという岸に対し、MR105を信じ切ってる火箱は、なんでですか?と対抗。岸は、理由について3つを述べる。
一つ目は、Ⅰ相試験がたった20人。そこから出たたった一例なんて科学的には単なる偶然だ。
→これに対し火箱は、一例だとはいえ、凄まじい症例が出た。その事実に期待をかけず、薬が作れますか?と回答。
二つ目は、僕はこの報告書が書き換えられてる可能性を疑っている。AM105成績がよすぎるんですよと。完了。有害事象なし。付記された有害事象はどれも併用した薬のものだと位置付けられる。
→これに対し火箱は、正直不愉快です。
→岸は、薄気味悪いって言ってるんだよ。
→火箱は、有害事象は、併用した薬の副作用ですと応戦。治験担当医の方々が、そのように報告していると言う。
→岸は、その担当医をうまく誘導するのが君達の仕事じゃないの?と言う。
→出来レースだとおっしゃりたいんですか?
三つ目 ここをよく見てください。コピーをする時こういう汚れを拾うでしょう?ガラスの汚れ。
→火箱 その原稿がコピーだと何か問題があるんですか?
→岸 そもそもその膵癌患者は、今どうしてるんでしょうかね?再来院せず、その後のフォローも求めないなんてねえ。
→火箱 治験情報は、重大な個人情報です。その全てを岸先生がご納得する形でお渡しすることは出来ません。
→岸 火箱さんも知らないんだ。
→火箱 当然です。治験情報の全てに触れられるのは、うちの部長だけですから。
→岸 ジャー次からその上司さんよこしてくださいよ。
→火箱 部長は担当が違うのでこちらへは…
→岸 とにかく分かってる人をよこしてください。この治験患者が退院後二日後になくなってることを分かってる人を。
→火箱、宮崎 えっ!?はっ?
→岸 重症の急性膵炎が原因の多臓器不全だそうだ。
→宮崎 えっ?膵臓の腫瘍がなくなったのに急性膵炎を起こしてなくなったって事ですか?
→岸 退院後2日で発症から死亡まで進展したとは考えにくい。おそらく入院中にすでに発症していたんだろう。初期の膵炎は発見が難しいこともあるからな。
→宮崎 まさかAM105の副作用で
→火箱 そうとは言えません。
→岸 でも間違いなく最高重篤度の有害事象なのにここには書かれていない。
→宮崎 火箱さんどうしてですか?どうして書かれてないんですか?
→火箱 本当に亡くなったかどうかも含めて確認します。
こうして火箱もAM105について疑い始める。

宮崎はすぐに松田の病室に行き、主治医と松田に、副作用の話をし、AM105の使用の中断を求める。主治医は投与を続けるべきではないと判断するが、これが最後の望みである松田は、複雑な思いでいた。火箱のことを聞くと、宮崎は、亡くなった患者さんについて調べていると回答。思い空気が流れる。

火箱は亡くなった患者の家に行き、事実に直面する。

直ぐに部長の間瀬に連絡を取ろうとするが、間瀬は電話に出ない。

火箱の思い

 

火箱はそのまま、松田の病室へ向かい、AM105の使用の中断を迫るが、松田は、絶対に辞めないと強い意志を示す。亡くなった原因が分かるまで投与を待って欲しいと頼むが、松田はわかるまでどれだけかかるのか?俺には時間がないと拒否の姿勢を取る。このまま使うのはリスクが高すぎると、宮崎も言うが、火箱は感情を抑えきれなくなり、あんたまで亡くなったらAM105が駄目になるんだよと口走ってしまう。宮崎は、患者じゃなくてAM105が大事だと思って、AM105は大切な誰かを失わないようにするって言ってたじゃないですか?世界中の利益になるって。会社の利益が大切なんですか?と火箱を問い詰めるが火箱はそれを否定。だが、それ以上何も言えなくなってしまう。AM105の可能性を潰さないように松田に中断を求めるが、松田は待てないと言い放つ。

部長への追及

 

火箱は、

間瀬の元に行き、亡くなった事実が抜け落ちてるんですか?と言うも。どうしてわざわざ会社の不利になることをいうひつようがある?と返される。
更に、心配するな書いてないことはバレない。と言われる。

この事で大きな不信感を持つことに。

更に間瀬は、
この患者のてん末は症例報告書から削らせた。ホントは症例報告書に一筆書かせようもしたが、医者が拒否したからよ。大変だったんだぜ。カルテから1文字1文字ずつ切り貼りしてその影が出ないようにコピー撮ってよー。それでも消えない影は、砂消しゴムで削ってよ。おかしいだろ。今の時代に砂消しってよ。おい、今のところ笑うとこだぜ。
と、当然のように語る部長に、信じてたものを覆された火箱は、何も言えずにいる。

更に
承認さえされてしまえば、いいんだよ。
ヤバそうな有害事象は、発売後のレビューで初めて出たって事にしちまえばいいんだからな。この前もさ、日本じゃ承認通らなかったのにアメリカで承認通った食品会社の薬あったよな?いい薬だったのにやり方を知らないってのは罪だよな。

火箱の私は…を遮るように更に

今や新薬一つ作るのに200億かかる。万が一なんて雑魚な確率の失敗なんて許されるわけがない。

火箱は、
私は、この仕事素晴らしい仕事だと思ってます。辛い思いをする人をなくす為に私がやるべき仕事です。
と熱い思いを言うも。

間瀬は、
アホか、お前の給料どこから払われてると思ってるんだ?納得出来ないなら辞めろ
と、一喝される。

 

火箱の告白

 

火箱は意気消沈して、病理室へ
岸へ
松田さんの説得に力を貸して欲しいとお願いする。

それを、僕の仕事じゃないと断ると、

ジャー重篤な副作用が出たら症例報告書から削ってください
と、自暴自棄になってしまっている。

兄がいて、高校の時肺がんで亡くなった。優しい兄が好きだったので亡くなった事実を受け入れ難く、兄の事を思い出さないように過ごしていたので10代の記憶がほとんど無い。気づいたら大学は薬学部を選んでた。
ふと、あの時本当に辛かったことに気づき。それが今でも続いているとわかった。
兄の死から続く時間の中にいる。そこから抜け出す為にもAM105を世の中に出したかった。
と告白。

岸は
治験に副作用はつきものだ。患者がそれを納得して参加したなら、例え死に、至ったとしても本人の意思だ。でも、そのデータに改ざんがあったとしたら…

火箱
私どうしたら…


じゃー協力してください。

松田への報告

火箱の事情を宮崎から聞いて、もともと火箱が何か抱えていると思っていた松田は、納得。火箱もAM105の使用を中断するように求めてると伝えるも、松田の意思は変わらず。何かあっても全て受け止めるとの意思を見せる。
宮崎が
本当にそれがこうちゃんが望んでること?のと訪ねて強い意志を感じた宮崎も決意を固める。

松田から火箱へデートの誘いの電話。気まずいのも嫌だし、お互い気晴らししようと誘う。

一方、上司の渋谷に森井は居酒屋で、なんで医者になりたいか尋ねられる。同じ命を預かる仕事なら今の仕事も一緒なんじゃないかと問われ、黙って聞いている森井。
学閥のしがらみや、製薬会社とうまく付き合わないと行けないし、患者からはなんでもなおさてくれるマシンだと思われてる。
勿論全部治してしまいたいが、救命は診断つけることすら難しい。正確な診断は8割ってとこかな。
そう言われ森井も考え込む。


 

火箱と松田のデートと松田の症状

 

体調大丈夫か心配する火箱。
松田は、MRIで腫瘍が半分になってたと報告。
素直に喜ぶ火箱。
手料理を食べる時間を楽しむ二人。
その時、急に松田が苦しみ出す。
そこで、本当は腫瘍が小さくなってるだけじゃなくて、副作用で体が痛むことも伝える。

病理室内

腫瘍が小さくなってるのに膵臓の機能の低下が止まらない。と担当医が岸に伝える。
CA19-9は下がってるのに、PLA2が上昇しているという急性膵炎の重症例直前の症状だとわかる。

今抑えないともっと悪くなる。外出は、無茶だ。肺水腫まで起こせば呼吸困難まで起こりうると。それでも止められなかったと答える。

松田が火箱にゴメンねと謝る。
何がですかと火箱。

松田
俺まで副作用出たらAM105が駄目になるって…。

火箱
させません。副作用の原因と対策をちゃんと調査すればいいんです。

松田
本当にだめにならない?

火箱
もちろん、むしろ松田さんの副作用も貴重なデータですから。…すみません。

松田
よかった。迷惑かけてなくて。火箱さんが期待するのは当然だ。これだけの効果があるんだ。それに人は、自分のことだけで精一杯だ。俺も自分のことだけを考えてやってきた。誰かに寄り添ってやり過ごすことが出来たら楽だったとはおもうが。

病理では死亡した患者から原因特定出来ないかと宮崎は考えるが、検体はしなかったということでそこからの活路は見出せなかった。

 

間瀬登場

 

そこに突然病理室にアミノ製薬の間瀬が現れる。岸な時間をくれと申し出る。
カンファがあるからと宮崎が断るも、岸は、その申し出を受ける。

AM105で副作用が起きる仕組みや原因は全く分かってないと、聞き出す。
少々問題が起こってるようだが、いい薬でしょ?と軽口をたたく。
岸が要件を聞くと間瀬は、もし松田が死んだら遺族を説得して剖検をして膵臓の大きなブロックを寄贈して欲しいと申し出る。


いいでしょう。

間瀬
では二つ目


それは断る
症例報告の改ざんでしょう?副作用の痕跡を消すような類いの?じゃ、カンファの、時間なんで。

カンファまでしつこく迫る。

松田と火箱のデート
松田は今まで運が悪かったと告白。お兄さんが羨ましい。亡くなっても火箱さんの心の中にいれるから、僕がAM105にこだわったのは、運の悪さを打ち破りたかったから、でも、副作用出たけどね。でも。これに出会えたから火箱さんに会えた。だから、よかった。
ここで火箱も感情を抑えられなくなりキス。

間瀬はカンファの後もしつこく言って来る。
岸が断ると、治験対象から松田を外すと言って来る。松田が続けると言っても、弊社の判断が優先。と突っぱねる。これで、記録は残らないと、いいのける。

デートを終える2人、別れた後、泣き崩れる火箱。大切な人をまた無くすと思い泣き崩れたと思われる。

 


松田さんの死からエンディングまで

 

松田が亡くなる。

松田の剖検を宮崎が申し出る。

中熊教授の講演に間瀬が現れる。
そこに宮崎も現れ重い空気に。
森井も現れる。

中熊教授の公演の番、岸が壇上へ

アミノ製薬の悪事を全てぶちまける。
今回の件とは関係無いものまでぶちまけられ、間瀬は火箱が裏切ったと確信

岸はアミノ製薬を薬会のがんと断定。
間瀬は崩れ落ちる。
火箱はアミノ製薬を辞めると報告。当たり前だ。背任行為だと間瀬がいうと、証拠はありませんよ。と火箱に言われ、笑ながら会場を出て行く間瀬

講演後岸の前に森井が現れてやりたい事が見つかった。100%の仕事がしたい。残念ながら岸先生のところでしかそれが出来ない。

すると、岸が
残念ながら森行くんにしか頼めない、戻って来てくれないか?とお願いしエンディング。

最後は、決めゼリフ、君が医者である限り僕の言葉は絶対だ!?で終了。

まとめ

製薬会社と医者の戦い。中々見れないですが。似たことは現実でもきっとある。そう思います。何故なら巨額のお金が動くから。人の命に関わるという良心に触れると中々出来ないものだがそこを無視できる人は、巨額のお金が絡むとそういう悪事に染まってしまう可能性があります。しかし、今回みたいにバレると、すべてを失うので皆さんは真似しないようにしましょうね。
森井の心変わりの一つは、渋谷との居酒屋での会話で良くても正確な診断は8割と聞いて、岸の事を思い出したんでしょうね。10割の診断。医者の永遠の課題ですね。




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