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ブロガー必見!?嘘の実績で有料商材に引き込むブログの見分け方。

公開日: : ブログ運営


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こんにちは、ヒロです。

今回は、ブログのアクセスアップの実績を捏造して有料商材に引き込もうとする危険ブログの見分け方について書いてみたいと思います。

私のブログの実績

まずは、私の嘘偽りないブログの実績から(⌒-⌒; )。
こんなしょぼいアクセス数でアクセス数を水増ししても全くメリットないと思うので誰も疑わないと思いますが(⌒-⌒; )

私ヒロは、約半年前にブログを始めました。

最近になってやっと記事のネタには困らなくなり、書きたいネタがあっても書く時間がない。
記事を書いてる最中でも新しいネタが入ったら優先度の高い方にシフトするため三ヶ月以上前に書こうと決めたネタが未だに書き終わってないなどざらです。

最初は出来ませんでしたが今は一日一記事以上はかけるようになったので記事数も一気に増えてきましたが、まだまだ、アクセス数が多いと言われるブログには到底及びません。

約一ヶ月前に久しぶりにアクセスの爆発が起こり、そこからブログのアクセスを出来るだけ落とさないため記事を量産し続けたので、その前までは一日200〜300だったアクセスが約1000ぐらいに落ち着いてきました。

※お盆期間にもプチ爆発があったのでここ数日は一日2000人程度。

インターネット上の転がってるアクセスアップの仕組み

インターネット上でよくアクセスがアップするためにはアクセスの爆発が必要で爆発後は元のアクセス数に落ち着くものの記事を書き続ければアクセスの底上げがあり、アクセスアップにつながるとよく言われています。

それは、私も味わっていてアクセスの爆発後は少しアクセスが増えています。しかし、ここでほっとくと完全に元のアクセスに戻るということも経験しました。
なので、アクセスの爆発が起こった時は、そのアクセスを自分の他の記事に誘導するように工夫したり、新たに記事を書いて安定させるように工夫するとアクセスがかさ上げされました。

一ヶ月前のアクセスの爆発は、一日に約4000ぐらいのアクセスがあったため、ついに10000PVごえの記事が出来て非常に喜ばしいです。皆さんありがとうございます。
JUJUの体調に関する記事
現在、一日に約1000アクセス程に落ち着いて来ました。

まだ経験してないアクセスの流入源

しかし、アクセスの爆発の経験は、少ないながらありますが、検索流入のみのアクセスSNSやはてなブックマークでのアクセス爆発は未だに経験したことがありません。

これは、記事の質によるものなんだろうなという反省と、SNSでの絡みが多分出来てないからだろうという反省をしているところであります。

インターネットのアクセスアップの、実績を偽って有料商材に引き込むブログの特徴


インターネット上でアクセスアップに関する記事を書いてる方は多くいますが、言ってることはあってると思いますが、対したアクセスが無いのに嘘の実績を書いていて、有料商材を買わせようとしてる輩が結構いるように思われます。

騙されて対したことない高額な有料商材に手を出した方も多いのではないでしょうか?

ちなみに嘘の実績を書いているブログの特徴ってなんだとおもいますか?
簡単に見破ることが出来るのを知っていますか?

答えは簡単です。

アクセスアップの方法論は書いてるが、実際にアクセスが爆発した記事へのリンクや月に1000000PVもアクセスを呼び込んでるという自分のブログへのリンクがないブログは、非常に怪しい。

実績なしか、有料商材を買ってもアクセスアップするための本当に大事な部分は伝えていただけない可能性大です。

そこのリンクが無いものは、何を信信じていいのか正直わからないです。気をつけてください。

はてなブックマークもしくはツイッターでの拡散をするために試したい事

イケダハヤトさんをご存知でしょうか?
「まだ東京で消耗してるの?」というブログを作っているブロガーさんで月に150万PVとかを稼ぎ出してるカリスマブロガーです。
この方もアクセス爆発についての記事を書いてます。
実績なしのエセカリスマブロガーと違うのは、アクセスの爆発があった記事へのリンクやはてなブックマークで爆発した記事へのリンクをきちんと貼っていること。
そしてそもそも150万PVを稼いでいるブログ内で記事を書いているのでどういう記事をどういうタイトルで書いているかわかるのでこの方の情報は信頼できると思います。

イケダハヤトさんのアクセス爆発の記事

そこで、イケダハヤトさんの記事に書いてあるあることを今まさにこの記事で試してみようと思います。

イケダハヤトさんの記事で試したいことと

イケダハヤトさんの記事には、アクセス爆発に必要なことは、

1. はてなブックマークを狙った「長文記事」を書く


1. 「一度に読み切れない量を書く」
2. 「はてブユーザーが好むテーマでまとめる」
の2点です。1に関しては特段の説明は不要でしょう。一度に読み切れないと判断してくれれば、彼らはその記事をブックマークしてくれる、という仕掛けです。

2に関しては、「はてブ」をよく観察する必要があるでしょう。ぼくが観察する限りにおいて、はてブを使っているのは男性が中心です。それも、スマートフォンなどを使いこなしており、ウェブに対してリテラシーの高いユーザーが多い印象。

と書かれていますので、とりあえず、文字数をそこそこ増やしてみるのと、タイトルをちょっと煽ったようなタイトルにしてみます。

2. インフルエンサーを狙う


少しトリッキーですが、ツイッターなどで大量のフォロワーを獲得しているユーザーに、記事を言及してもらうよう仕掛けるのも、バズらせるテクニックのひとつです。




たとえば17万人以上のフォロワーを獲得している佐々木俊尚さん。彼が記事をツイートしてくれれば、ゆうに1,000クリックは流入することでしょう。記事をバズらせたければ、たとえば「佐々木さんにツイートしてもらう」ことを意識して、コンテンツを制作すればいいのです。


なるほど、フォロワーの多い人にツイートしてもらえばいいのか。
でもどうすればいいんだろう。(⌒-⌒; )



インフルエンサーは佐々木さんに限りません。たとえば積極的にエゴサーチをしている芸能人(たとえば「はるかぜちゃん」)などは、はるかぜちゃんに関するブログ記事を書けば、それなりの確率でツイートしてくれるでしょう。

かくいうぼくもエゴサーチをしているので、「イケダハヤト」をタイトルに含めた記事を書いていただければ、漏れなくチェックすることになります。内容が紹介に足るものであれば、きっとその記事をツイートするでしょう。


なんと私のために(?)助け舟をだしてくれてるじゃないですか(笑)
イケダハヤトさんがインフルエンサーをしていただけるということです。しかもエゴサーチをしているようですね。心配事があるとすれば、イケダハヤトさんのエゴサーチに私の弱小ブログが引っかかってくれるのか?ですかね(⌒-⌒; )。見つかったとしてイケダハヤトさんがツイートしてくれない可能性ももちろんありますが、イケダハヤトさん。もし見つけてくれたら一度でいいのでツイッターやはてなブックマークからのアクセス爆発を味合わせてください(⌒-⌒; )

3. 「あるある」を代弁する


「あるある」を代弁するというのも、よく使えるテクニックのひとつです。

先日「デザイナーあるある」が話題になっていましたが、まさにあれです。「あるあるネタ」は、非常に自然に共感を集めることができるので、自然と「いいね!」やコメントといったソーシャルバズを発生させることになります。

さらにいえば、できればその「あるある」は、「みんなが言いたくても言えないこと」だとなお良いです。ぼくは先日「拝啓サラリーマンの皆様へ。フリーランスから伝えたいこと。」という記事を書きましたが、これは「みんなが言いたくても言えないこと」を書いたつもりです。「優秀で面白い人ほど会社を辞めていく3つの理由」も同様ですね。


今回の実績が無いブロガーが嘘の実績で…というタイトルがあるあるネタになるのかどうかわりませんが、人によってはあるあるかもしれないと思いそのまま行ってみましょう。

4. 話題のニュースに独自の観点を付け加える



これはハイレベルなテクニックですが、あるニュースが話題になっており、そこに独自の観点を加えると、記事はバズりやすくなります。

ここでは「独自の観点」であることが重要です。できることなら、「自分にしか書けない」レベルの内容になっているのが理想的です。


今回のネタが独自の観点になっているのか?
あるあるネタと相反するものかもさそれないのであるあるになってなければ独自の観点?ってことで(⌒-⌒; )


5. 賛否が分かれる(思わずコメントしたくなる)記事を書く


いわゆる「炎上」するような、賛否が分かれる記事は、自然とソーシャルバズを稼ぐことになります。普段コメントをしないような人でも、思わずコメントしたくなるような記事ですね。これは特に説明はいらないでしょう。

意識的に賛否を巻き起こさせる「炎上狙い」は技術的には難しくありませんが、やっぱりおすすめしません。メディアとしての信頼性が毀損されてしまうからです。


アクセス数の実績が無いブログを名指しはしてないけど、触れられたく無い人にとっては触れられたく無い内容かもしれないので炎上もあり得るのか??な?

6. エロ、アイドルを扱う

これは、今回は対象外です。

7. 論争をする

悲しいがな、「人と人が争っている」のも、大衆の耳目を集めてしまうものです。ぼくも隊長との騒動で、実際かなりトラフィックを集めることができました。色々な人に絡む隊長がBLOGOSの「PV賞」を獲得しているのは象徴的です。

あんまり見ていて&やっていて気持ちいいものではないですが、編集記事として対立している論客の往復書簡を掲載するのは面白いでしょうね。


これは、この記事が炎上したらあり得るかもしれないですね。


8. 稼ぐ or 節約ネタを扱う


この記事なんかもこれ見よがしに「月収52万円」とタイトルに入れてますが、これは重要なテクニックなんです。

人間の欲求は正直なもので、「これを読めば金銭的に得するかもしれない」「これを読まないと金銭的に損するかもしれない」といったお金が絡むネタについては、ついクリックしてしまうものです。


私はまだ、ブログ収入が微妙なのでこのネタはまだ盛り込めないですね(⌒-⌒; )

まとめ

嘘の実績で有料商材を買わせようとする悪徳ブログの見つけ方を紹介すると同時に信頼出来る方のブログのアクセスアップの記事を実践してみました。
もし、イケダハヤトさんにツイートしてもらったり、誰かにはてぶしてもらったりした場合は、追記したいと思いますので是非、皆さん共有お願いします。SNS経由のアクセス爆発を味合わせてください(⌒-⌒; )




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